なぜ坂を選ぶ

自転車の記録用

モテギ惨敗

天気も良かったし、特にトラブルもなく、冬用ウエアが日中暑かったけど、そんなことくらいしか言い訳も思いつかず、

弱いんだなー、と思った。

 

モテギエンデューロ 7時間ソロ

200km目標だったけど、結果186km

はじめ気持ちよかったが、すぐにぐずぐずに。

人が多くてつかれる。

人の後ろは走れないし、ロードレースって性に合わない。

もし来年もでることになったら、はじめから完全独走のつもりで走ろう。

どんどん弱くなってるぞ、走りすぎか?

 

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モテギ対策の沼つなぎ走

木曜日にモテギ7時間ソロがある。

はじめてだし、何をモチベーションにするか定まらないまま直前となった。減量するわけでなし、ローラーするわけでなし。

昼からしか時間がなかったので、平地を走ろうと印旛沼手賀沼へ。

 

 なんか時間が26時間とかなってるけど12時ころに夢の島発で家に着いたのが10時前。

 

K15までは、失敗ルート。うろうろしてもう帰ろうかとおもったくらい。バイパス怖いし、はずれると道が続いてない。また同じことをしてしまった。千葉が嫌いな理由その1だ。要調査&ルートを入れてから行こう。

 

その後は川や沼にそったサイクリングロードが延々と続き、静かでとてもよい。

すれ違うロードバイク、ハイケイデンスで頑張っている人が多い。平地でがんばるっていうのはあんな風に走ることだとわかっているが、できない。

せめて下ハンをもつ時間を多くして、だらだらと行く。

 

すこし渓谷風だったりするところもあるが、基本的に空が広ーい景色。

利根川沿いの道は、夕方で人もいなくて、スーパーきもちいい。

手賀沼沿いの道は、もう真っ暗だったが、ランナーと分離のサイクリング車線があり、すばらしかった。ランナーって全然見えないからね。

 

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江戸川にでるまでの道は要検討だ。

 

夜の江戸サイ、のんびり行くにはよい道だ。慣れてないと、どこに行ったらいいかわからなくなるところがある。青い線でも引いてもらうと気持ちよく行けるんだけど。

 

坂がないというのは、結構つらいものだ。つらいが疲れてない。

モテギは7時間で200kmを目標。でも平地巡行、道がよいところでも時速30㎞やっとだった。

休憩を合計20分とると、ちょうど30㎞だけど、モテギも坂があるらしいので、平均30㎞はちょっと現実的でないかも。集団走行苦手だし怖いから、ソロより速くなる要素がない。

まあ目標は目標だから、休みを少なくして、ブルべの練習と思って頑張ろう。

 

400の後の300だからって楽なわけではない

秩父もみじ街道、ってほんとにもみじの木がいっぱいだった。葉は真みどりだったけど。また来よう。

秩父往還、しずかで、人が住んでて、おばあちゃんとあいさつして和んだ。うむ、最期はどこに住もうか。

ニッチツはすこし荒廃した感じがアニメっぽい。いいぞ。

写真をとるふりして何度も止まってしまった。ますます弱ってるぞ、おれ。

中津川村キャンプ場、三国峠→長野川上村に行く道がある。埼玉側は未舗装だそうだが、グラベルロード?でいってみたい。覚えておこう。

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八丁トンネルをぬけると、森林限界じゃないけど木が伐採してあって、見晴らしがよく、つづら折れが見通せてすごくよい。今度は登りで来てみよう。

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 神流川沿いは普通のみち。

寄居のあたりで暗くなって、Edgeの画面見えなくなった。200㎞以上は、、てか全部eTrexでいいな。地図でひまつぶしできるし。ケイデンスとか見ないし。

その後はただ帰った。途中でedge電池切れ。

 

ますます弱さが目立つが、TCRを人にあげてしまって、鉄自転車だけになった。ヒルクライムがんばるのは大切だな。結局ブルべも坂が登れないと楽しくないしね。

おお32Tも、誘惑つよいぞ、弱さが加速するかもしれず怖いけど。

 

 これに懲りずに休みがあったら300㎞を目安に走ろう。時間がないときは短い距離を頑張って乗ろう。

1000㎞楽しく乗れるようになりたい。

far ride って雑誌がある。(メモ)

初400 御坂みち

はじめての400㎞ブルべ

雨予報だったので、修行を覚悟していたが、雨ははじめのパラパラだけ。

ひそかに時速20、20時間をめざしていた。今思うと恥ずかしい話だ。

レインウエア上下、ライスケーキ(8切れ)とどんどん重くなる装備。20kg弱くらい?

スタート後、信号ばっかりで、人につながらないようにすると、どんどん遅くなって、コーヒーでも飲もうかと思ったが、すでに平均20km/hいってないし、ひょっとしてPC1の制限時間だいじょうぶ?とおもって我慢。PC1では水とコーヒーで出発。それからも列になってしまい、前後挟まれた!とおもったら居心地の悪さにパニック気味になり、おもわず全力ダッシュしてしまった。だれも全力とは思わなかっただろうが。そのまま、なんとなく追われている気分でがんばりすぎた。

天気よくなり、妙義山(。・ω・。)ノ♡

いつものようにかっこいい

しかし碓氷峠につく頃には足に違和感あり、のぼりはじめて内ももが攣った。腰痛もぴきっと出現。この日はじめての坂なのに。

だましだましのぼって二人に抜かされた。予定ではここで5人くらい抜くつもりだったのに。(恥ずかしい妄想2)

小海まで、全体的に車も多いし、取り立てて素敵な道もない。だましだまし進む。

その後も地味にのぼり、清里のあたりでは夕がたになりうす暗くなり、笑えるくらいの霧がでて、苦手な下りがさらに亀。後ろから見えているかどうかが心配。派手な装備の必要性がわかる場面だった。こんなとこに自転車いると思わないだろうし、たのむよ、見えてる? よけてよ、と願いながら進む。

下界にでて、小渕沢に向かう市道は、すこし素敵な雰囲気だった。

このころ元気出てきて、石和まで、普通に頑張れた。想像するに、ライスケーキが重くて早く消費したくて空腹前にたべていたが、持続的に炭水化物食べすぎだったのではないか。すこしは空腹を感じてから少量ずつ食べるのが脂肪スイッチをいれるためには正解なのだろう。とにかくようやくスイッチがはいった、がんばれる感じになった。

御坂みちは、バイパスぎみにびゅんびゅん車が来て最悪、いつおわるのか心配になったころにカーブがありトンネル。

比較してみると房総半島って車少ないし、林道おおいし、静かでいいんだよね。(車にうんざりして、千葉ファンになりかけ)

 

大月まででて 20号。夜中だと交通量すくなく、以外と快適、上り下りも適度でいい感じ。時速は20kmそこそこしかでないけど、橋本近くもスムーズにぬけて、ゴール。22時間すぎてた。4時ゴールならぎりぎり眠らなくても大丈夫そう。うろ覚えの懐メロ(子供のころの歌)を歌うと、眠気が消えた。意外と中森明菜さんとか歌える自分。すきな歌、ブルーハーツとか渡辺美里さん、は途中で意識せず歌いやめていて、眠気が来たりする。

 

考えたこと

栄養:前日や当日朝にたべるのはいいとして、はしりだしたら、いったん軽い空腹を感じるのが自然だ。ずっと食べ続けたら体が重いまま。脂肪燃焼モードにはいったら、すこしずつ炭水化物をいれるべし。食い意地張ってるやつにハンガーノックの心配なし。自転車の上で食べるのはよかった。暇つぶしになるし。ライスケーキは重いからもう作らない。シリアル系で脂肪系(ココナツオイル?)、蛋白もちょっと、塩分もそこそこ入って、軽い、小分けで、30分に1個食べる、のを作ろう。

腰痛:坂を上るとき、右腰部がぴきっと、じんじんと、痛くなり、背中をそらせたり(自分では新城のまねのつもり、外からはわからない)してるとよくなる。腰がいたいと体を起こしがちだけど、むしろ下ハンにぎって体をそらしているほうがいい。ステムがみじかすぎるかも。(QUARKはロングライドだからって、ちょっと短くした。)長くしてみよう。

 

 膝裏の腱が痛い:ブルックスだと坂道でお尻を前に出すことができない、できるけどやってない、からではないかと想像。サドルをすこし前に出す。

 

はやい人は18時間だったらしい。なにも観光してるわけでもないのに、ひそかに20km/h(休憩いれて)めざして頑張ってたのに、速くなりたい。

 

サドルは完璧。どこもいたくない。内もも痛かったのはビブがわるかった(小さかった?)みたいで、別のにしたらどこもいたくなかった。TCRに皮サドルでブルべ出てみたい。クロモリとの違いが判ると思うから。

 

靴:つま先がいたくなることがしばしば、サイズがちょっと小さい。

でも今年はもう終わり。

来年は、

各地のブルべ、磐梯山、日光、あたりのやつ、で出てみたい。

観光よりも、時速20にこだわりたい。いろいろ気づくし、自転車名人って気がする(自転車総合力で)。しかし下りが遅いからなー

1000も? 1回はチャレンジしてみたい。

 

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帰りの多摩川。その後の朝焼けきれいだった。夜の風景が見えるのは夜のブルべの素敵なところだ。昨日も月が出たり隠れたりのブルべだった。夜景はどこでもきれいだし。いつか天の川が見えるような夜間走行をしてみたい。

 

 

 

 

 

明神峠って

昨日は、食べ放題なんかに行って、いままでは特に意識しなくても当然のこととして年齢相応に抑制していたのに、昨日はバカみたいにたべてしまった。これはブルべのせいだと思う。たべてもだいじょうぶというか、食べれるときに食べなきゃだめ、みたいなゆがんだ考え方になっている。意識して改善しよう。そんなにたべなくていいし。

 

来週400kmにエントリーしているので、今日は200kmくらいは、とおもって同じ青葉の昨年の山中湖のブルべコースを走った。

 

 

あまり下調べもせず、自走で7時半に出発。

前半は平坦ばっかりだなと。

そして明神峠へ。

激坂に、ひさびさに足がつって、休憩。

再スタートでもつるので、まあそのままでそろりそろりと進んだ。

13-15%くらいで、たぶん鋸山と同じくらいだろうと思うんだけど、ゆっくり行こうとおもっても無理だった。体重もたぶん4kgくらいふえているし、自転車は来週の予行演習ということでフル装備で重いし、という言い訳が通用するのか、自分が弱くなっているのか。

 

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山中湖とススキ。きれいだった。

家に帰って、240km。

久しぶりにつらい坂だった。

のぼれるようになりたい。結局ブルべだって登れなきゃ完走できないし。まずは減量だ。

BRM0917 600km(2回でどうだ!) まいりました(最後の坂に。)

600km 走れるかどうか、どうなるのか、と多少心配。

どんどん装備が増えて、自転車が重くなった

下のツールボトル、ライトもおおきいの540を持ってきた。eTrex20も。

PC2くらいまでは、そんなことで心配もあり、前後に人もいて、淡々と進む。

ゆっくりのつもりが上り坂になると、人がいようといまいと、結構頑張ってしまう。

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マザー牧場も広々してよいけど、手前の鹿野山は雰囲気がよい。(帰りにK163で下ってますますそう思った。ウサギがいたし。霊感あるひとは何か感じるのかもって感じ)

 

海岸沿いは追い風で快調。

夕方からは、健康ランドに何時につくか、何時間ねようか、あー横になったら気持ちいだろーな、など、思考が健康ランド一色で、つまり楽しめていないで消化試合となってしまった。

22時すぎに太陽の里へ。風呂に入り、またべとべとのジャージを着て、23時までは記憶がある。

目覚ましもしなかったのだが0時45分に目が覚め、1時の追加料金なしでいけちゃうかも、と思い、バタバタと荷物を持ってカウンターに滑り込み2分前くらいにチェックアウト。

おぼろ月夜で、雰囲気よし。風もなし。しかし夜の九十九里は平坦路は退屈で、カニがよく歩いてるので踏まないように、っていっても緊張が続かないし。月の歌ってうたってみても限りがあるよね。

結局、お菓子を食べながら進むのが、眠気もなくて、kmも気が付くと減ってるし、よいという結論に。

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一宮をすぎて、朝やけのご褒美。

K150やR465で亀山湖へ。前回は下りだったのであっという間だったが、いすみ鉄道と並走するあたりがとてもよい。古い型の黄色と緑の一両編成は鳥肌たつくらい衝撃的にかわいいというか心を鷲掴みされた。今度のるからね。輪行しよう。写真もとろう。住みたいくらいだ。

二回目の鴨川からの海岸線はみごとに向かい風。

おしりは全然いたくならなかったが、右ももの付け根、がヒリヒリして、最終的に表皮がむけた。

これは新たなサドル問題で、自分の要素としては右脚はガニマタのくせにつま先を前にしてるから、膝がすこし内側にはいって、内腿すりやすい。

サドルの要素としてはSWIFTが柔らかすぎて座るとあきらかにつぶれて裾が広がりぎみになる。B17などと比べて高さが短いのも関係あるかも。

今回はワセリンでごまかしたが、改善なければ皮の裾が広がらないように、型をつけなおす、だめなら穴をあけてひもで左右の裾をしばる、だめなら昔ながらの固い皮のやつにする。

白浜を超えると向かい風もおさまり、洲崎をまわって、2回目のマザー牧場

しずかな林道っぽい県道163をくだって、あーよく頑張ったなー、など心はまとめモードにはいっていたが、急に激坂に誘導され、慌てて登り切ると、苔むしたさらなる激坂でリアが滑りまくって、夜じゃなくてよかったと思った。短い坂なので標高もなく、ノーマークだった。コース設計者がそれまで我慢していたのを2-3kmなら入れてもいいよね、って思ったのかと思うが、とてもよい趣味をしている。

ぼくは好きだけど、へとへとで600km走って暗くなって、あの坂が出てきたら、泣く人もでるだろう。

とにかく僕は声を出して笑った。人がいたらかなりな変人に映っただろう。最後にスパイスを効かせて、平坦メインのコースにピリッと締まりが出たというものだろう。

ゴールして、さすがに、最後の坂はないですよー、というようなことを話したくなり、話した。人見知りな参加者もついつい愚痴りたくなり、話題提供という意味でも思い出にのこるよいチョイスだったのだろう。

 

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VooDoo人形も手がほつれて魔法がでているようになってしまった。名前はないが付き合いは長くなった。

 

その他のこと。

睡眠:1時間半ねれば、400kmなら問題なさそう、600kmなら3時間くらい寝たほうがよさそう。

栄養:

前半おにぎり、後半?に飽きて、ナポリタンパン?、スムージー、バナナチップ、を食べ問題なかった。あまいものは試さなかった。(普段あんこ好きで、ようかんやアンパンをよく食べていたが、どうも気持ち悪くなるので自転車の日はやめた、脂肪燃焼モードを阻害するのではないかと勝手に思っている。血糖上昇のはやそうなものはやめておく。)

一度気分転換にボトルに紅茶を入れたが失敗だった。やはり水だけ、これは守るべきルールだ。野菜ジュースやスムージーはよかった。温泉前に飲むヨーグルトを一気飲みしたが夜だけなら問題なし。

腰痛:

腹圧をあげるくらいの坂が続くと、最近は右腰部がピキッと痛む。なんじゃこりゃ。予想は右の脊柱起立筋群が攣った?まさかのヘルニア?

そもそも、150kmくらいはしると、ブラケットポジションより上ハンのフラット部分に手をおくことのほうが多くなる。

どうせ100W前後しかだしてないのだろうから、重心位置としてもそれで十分なのだろう。てことは、ロードじゃなくてもいいって感じか。Long Haul Truckerのハンドルが、しゃくれていて高さも高い写真をみるが、あんな感じがたぶん今の最適解。いつか体をまっすぐにしてプロのように走りたいけど、むりに自転車だけそんな形にしてもかわいそうかもね。体幹~ハムのあたりが強くなればって思うけど、腰痛もあるし、とりあえず保留だな。

 

 

BRM910群馬300 青木湖&木崎湖を見に行こう

cambium に早々に見切りをつけた。座骨はまだしも内腿のすれは改善する見込みもないので。

それでもBrooksのswiftに変更し、通勤のみ2日使用しブルべは3日目(無謀かと思うが)

おしり問題の結論から言って、これでいけそう。時々座ってられないこともあるけど、適当に立漕ぎ入れたりポジションを変えることで対応できる。プロロゴと同レベルだけど今後に期待できるから。

1時半に起きて2時に出発。高崎宿泊のほうがいいのはわかってたけど準備ができてなかったし。

高崎から、碓氷峠まで:妙義山がだんだん近づいてくる。とてもかっこよい山でテンションあがる。碓氷峠はまだまだ序盤なのでゆっくり。なんか人についていくことになって申し訳なかった。

県道80 浅間サンライン:北海道的な景色の部分もあったが、交通量多く、あまり通りたくない。肌寒さ続く。

県道70や36:稲荷山でまがったところから静かな坂道になった。こうでないと。

途中で国道19をすこし:交通量おおいんだろうが、名古屋までつながっていると思うといつか通ってみたいものだと思う。

県道324:青木湖にぬける前半のクライマックス。まず入り口でうろうろしてしまった。天気よくなり最後の夏らしさを心地よく感じながらも、これはいつまで続くのか、ちょっと休んじゃおか、など弱気になりつつやっとピークを超えた。青木湖は上からみただけ。アルプスは雲にかくれていた。

国道148:糸魚川ー静岡間もいつかはいかなきゃね。交通量大だがトラックがやさしかった印象。

木崎湖:天気よかったため、きらきらして感動があった。向こう側は山で単線の鉄道もあって、なんとも味のある湖だ。山崎ショップのまえにとまっていた車にX68000 のステッカーが貼ってあり、非常に気になった。

 

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 差切峡はチラ見のみ。

そして後半の問題児、千曲ビューライン。たしかにビューは素敵でしたが、アップダウンも素敵でした。マイペースに通過。登りが苦にならなくなる感覚麻痺が出現。

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その後、EDGEのバッテリー切れでまいご、はじめての夜間の峠道(下り坂がさらに亀に)、最後3kmでにわか雨に会う、などなど後半は散々であったがなんとかゴール。

なんとなく16時間くらいを考えていたが最終結果は17時間9分と。

 

まとめ:

300km走れることが分かった。獲得標高も4300mは新記録。

おしり問題に一応の結論がでた。しばらくSWIFTで。

クロモリは、軽快感なく、鈍重であるが、まぁこれで。

GARMINはなんとかしないと。

目がまっか。いくらサングラスきらいでも、目にわるそう。

600kmはこれが2回?無理だって。

 

別のQUARKを1台みかけた。ちらっとしか見てないがカラーリングもきれいだった。最後の一台をオーダーするならあんなのかも。ディスクで?